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    眼科にて

 先日、眼科に行ってきました

 

 

 

ちなみに今回で二回目。

 

 

病名は「ウィルス性結膜炎(たぶん)」たぶん? だって先生がそう言ってたんだもん

 

 

前回行った時、ウィルス性 つまり、うつる病気とわかったとたん

 

 

私の座ってた椅子は、そくざに消毒されカウンターもアルコールでフキフキ・・・。

 

 

あげくのはてに お会計は次回でけっこうですよ〜^^って、

 

 

ようは、私という痕跡をこの病院に残してはいけないみたいなんです^^;

 

 

はっきり言ってバイキン扱い まぁ先生も「院内感染はマズイので・・・」って小声で

 

 

言ってたからしょうがないんですけどね

 

 

で、今回はどんな扱いをうけるんだろうと いざ!突入!

 

 

まず私には診察券という物はありません 予約券みたいな紙切れがそれの代わりなんです

 

 

なんでかって? だってポイッ!ってゴミ箱に捨てられるでしょ?誰かに紙からうつる前にね

 

 

その紙を受け取る時の 受け付けのお姉さんは、人差し指の爪と親指の爪で、

 

 

 

汚い物を摘むように受け取ってました^^; そして普通は、

 

 

「じゃあ あちらでお掛けになってお待ち下さい」って待合席の方に手を指すじゃないですか

 

 

もちろん私の場合は違います わざわざカウンターから出てきてこちらでお待ち下さいと
 
 

 

案内されたのは あきらかに他とは違うパイプ椅子・・・。

 

へっ・・・徹底されてるじゃね〜か・・・

 

 

 

私がバイキンマンって情報は院内の関係者全てに情報がまわってるってわけですな

 

 

私は言われたとうりにパイプ椅子で順番を待ちました。

 

 

ここからは、ちょっとバイキンの話とはそれるんですが 待ってる時、

 

 

 

暇なんで人間観察をはじめました 観察対象はカウンターに居るお姉さん、

 

 

メンバーは、チビ、ブス、なかなかのお姉さんのスリートップ

 

 

 

まずブスは問題外として、チビは顔立ちは、なかなかキレイな顔をしています

 

 

 

しかし超がつくほどのガリガリ、

 

 

 

ほんと本気で抱きしめたらバラバラになってしまいそうなくらいの細身ちゃん 

 

 

 

3人とも白衣(足のスネくらいまであるやつ)を着ているんですが

 

 

その上からでも充分わかります 私的にあまり細身の女性には興味がないので

 

 

これもマークしません さぁ!マークするのは

 

 

 

残ったなかなかのお姉さん!

 

 

この人を「チラ見」という技で徹底的にマークします 

 

 

でね、マークしていてあることに気づいたんですがね

 

 

「乳、デカクね?」

 

 

 

ズンドウの白衣の上からなのでハッキリとはわかりませんが

 

 

 

白衣から出ている足の太さと位置からウエストを測量し 胸のトップの位置から逆算すると・・・

 

 

 

 

ど〜見積もってもC・・・いや、Dはあるんじゃね〜かな?

 

 

 

しかしこれはあくまでも推測・・・・う〜・・・知りてぇ〜。

 

 

 

すると そのお姉さんがある紙を持ってカウンターから出てこようとしました

 

 

 

そう!その「ある紙」には見覚えがあるんです 前回来た時もその紙を持って

 

 

私に今の状態を聞きに来たんです 目はかゆくないですか?とか目ヤニはでてませんか?とか

 

 

チャ〜〜〜〜ンス!!まさにキーパーと一対一になる

チャンス!



ここでキメないでいつキメる!?

 

 

 

また、決定力不足だとかなんとか叩かれてしまうぞ!

 

 

 

見破るんだ!!Cか!Dかっ!!

 

 

 

しかし、「あ!○○さん、あたし行くからいいよ^^」と言い放ちやがったのはまったくノーマークのブス、

 

 

ブス「いのばさ〜ん、目がカユイとかありませんかぁ?」

 

 

私「はい、へーきです」

 

 

ブス「目ヤニとかは?大丈夫ですか??」

 

 

私「はい、でていません」

 

 

ブス「はい^^ じゃあもうしばらくお待ち下さいネ」

 

 

 

 

あ〜あ〜・・・せっかくのチャンスだったのになぁ・・・・。

 

 

 

まっいいか、Cだろ〜かDだろ〜か揉めるわけじゃないし 早く帰って

 

 

 

ウチの奥様のでも・・・・・

 

 

 

 

とっ!その時「おつかれさまでした〜」と言って

 

 

 

出てきたのは

 

おうおうおうおう!? マークしていたお姉様!?

 

 

ゴー−−−ルッ!!!いのば先制!!!!

 

 

 

そうなんですよ!さっきのお姉さんはもうお仕事を上がる時間だったんです

 

 

だからブスとかわったんですね〜

 

 

お姉さんは帰る為、私服に着替えてます

 

 

 

うん!見積もりどうりDだな 間違いない!

 

 

 

あ〜スッキリした^^ 知ったとこでなんだって訳じゃないんですけどね^^;

 

 

 

んじゃ バイキンの話にもどります

 

 

 

その後、しばらくして一人の患者さんが来ました

 

 

 

 

歳は20代前半の女の子 まぁあえてマークするほどの方でもなかったので

 

 

スルーしたんですが これが大間違い!

 

 

 

なんと、この子も私と同じバイキン扱いされているではあ〜りませんか!

 

 

私のとなりにあった普通の椅子がどかされ そこに置かれたのは、やはりパイプ椅子

 

 

うお〜〜!話し掛けてぇ〜!

 

 

 

私   「君もあれですか?ウィルス性ってやつですか?」

 

 

女の子 「え・・ええ・・・^^;」
 

 

 

 

私    「いや〜やっぱバイキンはパイプ椅子ッスよね〜〜^^」

 

 

 

女の子  「そっ・・・そうですね、私はじめてなんです」

 

 

 

私    「ああ〜そうなんですか?私なんか2回目ですから なんでも聞いて下さい」

 

 

 

 

な〜んて会話がなりたっちゃったりするのかな〜?

 

 

 

 

う!!ヤバイ!変な想像するもんじゃないな、笑ってしまいそうだぞ><
 

 

 

 

 

ここでニヤけたりしたら心までバイキン扱いされてしまう^^;

 

 

 

ま〜そんなこんなしてる間に 私の診察がまわってきて

 

 

 

結局、右目も結膜炎になってて 左目は、治ってきてはいるけどまだ完治はしてないみたい^^;

 

 

はやく治らないかな・・・。